Songs that open doors Techno style Remix

「Songs that open doors Techno style Remix」

  • リリース日:20091001
  • 型番:FBCR-501
  • 定価:1500
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曲目
  1. Sha la la (one step mix)
  2. Love me (all the world mix)
  3. Fly (can you fly mix)
  4. Uta ha tobira wo aketeyuku (door was open mix)

・Produced by uyax & crock
・All Tracks Remix by uyax & crock

1. Sha la la (one step mix)
2. Love me (all the world mix)
3. Fly (can you fly mix)
4. Uta ha tobira wo aketeyuku (door was open mix)

視聴
・Produced by uyax & crock
・All Tracks Remix by uyax & crock

■2009/11/25に発売された浅岡雄也通算8枚目のALBUM「ウタハトビラヲアケテユク」は、好評を受け現在もゆっくりと枚数を重ねている。

8th ALBUM発売とほぼ同時に始まったツアーも無事終了し、未だLIVEの記憶はきっと皆の心に鮮明に残っていることだろう。
そのLIVEの興奮冷めやらぬ2010年2月、今作「Songs that open doors Techno style Remix」のリリースが決定した。

今回は「TechnoSTYLE」とハッキリと公言されている。

2009年初頭からリリースされてきた「u-ya asaoka pre-productions 002~004」には必ず「Remix」が入っていたのだが、
今作の為の伏線だったのだろうか。
浅岡雄也の“Techno好き”は、今に始まった事ではない。好きなアーティストに「YMO」を最初に挙げ
、 GermanTechno界の重鎮「KRAFTWORK」来日公演の際には、“全公演制覇”し、楽屋にまで押しかけ、
なんとKRAFTWORK全員のサインを貰ったという筋金入りのTechno愛好者だ。
しかしながら『浅岡雄也=uyax 』ではないらしい。

■歌を届ける人=浅岡雄也 / SOUNDを創る人=uyax

■本人はそんなつもりで居るようだ。実際この作品を聞く限りでは、その曖昧な“境界線を決めること”が、本当は無意味ではないか、そんな気さえしてくる。発売名義が、「uyax & crock」になっているのも、どういう経緯でこの作品が出来上がったのかを知る上で重要だ。恐らく、Collaborateという枠では収まり切らず、共同責任者的な意味合いと、「同じ志で作品を世の中に問うぜ!」という、両方の意味合いが見て取れる。是非「Songs that open doors 」=「ウタハトビラヲアケテユク」Techno style Remixにて“音”を感じて頂きたい。

●Produced by uyax & crock
●All Tracks Remix by uyax & crock

【LINK】

crock = http://www.myspace.com/crock2universe
uyax = http://www.myspace.com/robowoxxx

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TECHNO IS MIND…..
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